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      <title>[公式ウェブサイト]橋本鮮魚本店 活魚･販売･仕出し･寿司盛り･ふぐ刺し 福岡県 糟屋郡 宇美町 橋本鮮魚店 最新情報レシピ</title>
      <link>http://wk2pro.com/h_recipe/</link>
      <description>仕出し･会席膳･明太子･ズワイガニ･海のものなら何でもおまかせ  おいしい魚を食べるなら玄海灘で捕れた活きのいい魚が生簀で泳いでいる橋本鮮魚本店へ 福岡県糟屋郡宇美町</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 03 Sep 2008 09:33:17 +0900</lastBuildDate>
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         <title>秋刀魚のピリ辛揚げ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="sanma1.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanma1.jpg" width="280" height="229" /  />

材料 （ ２～３人分 ） 
秋刀魚  ２匹  
片栗粉  適量  
サラダ油  大さじ２  
①しょうゆ・砂糖・酒  各大さじ２  
②みりん  大さじ１  
③酢・豆板醤  各小さじ１  
ねぎ・鷹の爪（各小口切り）  各少々  

1.さんまは頭と尾を切り落としワタを抜き、水洗いして水気を拭き取る。
一尾を四等分に切り片栗粉を薄くからめる。①～③は合わせておく。

2.フライパンにサラダ油を熱し、さんまを並べいれ蓋をして両面こんがり焼く。
余分な油はキッチンペーパーなどで拭き取る。

3.あわせた①～③を加えてさんまに絡める。
器に盛って小口切りにしたねぎと鷹の爪を散らす。

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         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2008/09/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 09:33:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鯛・鰤（ブリ）のあら炊き</title>
         <description><![CDATA[<img alt="aradaki.jpg" src="http://wk2pro.com/hashi/aradaki.jpg" width="553" height="366" /  />

■材料(4人分) 
鯛あら（カマ付き）2尾分 
鯛（アラ） …  2パック分（720g） 
板コンニャク …  1/2～1枚 
ゴボウ …  1/2～1本 
白ネギ …  1本 
サラダ油 …  少々 
酒 …  100ml 
みりん …  100ml 
水 …  300～400ml 
黒砂糖 …  大さじ4 
しょうゆ …  大さじ4 
木の芽 …  適量 

■作り方 
(1) 鯛の頭は縦半分に割ったあと適当な大きさに切り、熱湯を沸かせサッとくぐらせてから冷水に取ってきれいに洗います。 

<img alt="ara1.jpg" src="http://wk2pro.com/hashi/ara1-thumb.jpg" width="350" hight="231" /  />


(2) タワシできれいに洗ったゴボウは8cmくらいの長さに切り揃え四つ割にし、水にさらしてアクを取ります。 
(3) 鍋にゴボウを入れて水、酒をそそぎ、強加熱し、煮立てば鯛のあらを入れます。 

<img alt="ara2.jpg" src="http://wk2pro.com/hashi/ara2-thumb.jpg" width="350" hight="231" /  />

(4) 鯛に八分通り熱が通ったら調味料を加え、煮汁をかけながら煮つめてテリを出します。 
ザラメの替りに黒砂糖でもOKです。

<img alt="ara3.jpg" src="http://wk2pro.com/hashi/ara3.jpg" width="350" height="231" /  />


(5) 仕上げにしょうが汁を加えてスイッチを切り、器に盛りつけて木の芽を添えればできあがり。 

<img alt="ara4.jpg" src="http://wk2pro.com/hashi/ara4.jpg" width="350" height="231" /  />

「あら」は最初、沸騰するまでしっかり茹でること！熱湯をかける程度では臭みが残ります。また冷めた時、脂が浮いて美味しくなくなりますのでご用心。
お魚料理をしたら、手が魚臭～～い。

<img alt="steelsoap.jpg" src="http://wk2pro.com/hashi/steelsoap.jpg" width="132" height="216" /  />

100均にあったんですよ･･･。なんでもスチールソープというらしい。
効果は、ありますよ～。是非みなさんも100円ショップに行った時には、チェックしてください。
ちなみに○イソーにはありませんでした。○ャンドゥにありました。（過去形）

作るのがメンドーな方は是非是非、橋本鮮魚本店へお問い合せください。
お魚のプロが作るあら炊きは最高ですよ！]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2008/08/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">煮物</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 10:14:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しめさば</title>
         <description><![CDATA[<img alt="simesaba.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/simesaba.jpg" width="520" height="390" /  />

【材料】
ごく新鮮なさば…今日は半身分
塩・酢・寿司酢

【作り方】
（１）三枚おろしにしたさば1枚の中骨を抜きます。
（２）このさばに塩をたっぷりかけます。
（３）ラップをして、冷蔵庫で30分以上寝かせます。
（４）（３）さばを酢で洗います。
（５）一度水気をふき取り、器にさばを入れ、寿司酢を注ぎます。
　　酢がしみ込むよう、キッチンペーパーをかけてその上からラップをさばの身にかけておきましょう。
（６）1時間以上寝かせてから、皮を頭のほうから取り、食べやすい大きさに切ります。

さっと〆た感じになりました。
新鮮なさばでしか作れません。残念ながら。
ある意味、とってもゼイタク・・・。（´ρ｀）。
]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/12/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">刺身</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 10:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さばの山椒煮</title>
         <description><![CDATA[<img alt="sabani.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sabani.jpg" width="500" height="375" /  />

【材料】
さば…3枚おろしを半身分
山椒の佃煮…大さじ1
しょうがの千切り…半かけ分
煮汁
　　酒…1/2カップ
　　水…1/2カップ
　　しょう油…大さじ1
　　みりん…大さじ1.5
　　砂糖…大さじ1.5

【作り方】
（１）さばは半分に切り、塩を軽くあてて10分程度おきます。
（２）ボウルにさばの皮を上にして入れ、熱湯を注ぎます。
　　すぐに冷水に取り、残っているうろこや血合を取り除きます。
（３）さばの身の厚い部分に、十文字に切れ目を入れます。
（４）フライパンに煮汁の調味料としょうがの千切りを入れて、煮立てます。
　　煮立ったらさばの切身と山椒の佃煮をいれて、オーブンシートで作った
　　落し蓋をします。
　　煮汁を時々かけながら7～8分煮て、煮汁が1/4カップくらいまで煮詰まったら出来上がりです。]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/12/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">煮物</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 10:27:11 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>牡蠣ごはん！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kakigohan.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/kakigohan.jpg" width="520" height="347" /  />

用意するものと牡蠣の下ごしらえ

【用意するもの】
■お米：2合
■生かき（小ぶりな方がおすすめです）：約100ｇ
■ダシ昆布：1片
■薄口醤油：大さじ1～2杯
■お酒：大さじ1杯
■サラダ油：少々

【牡蠣の下ごしらえ】これだけ済ませば簡単♪
1.生かきは予めザルに移し、塩を振ってそのまま軽く揉み洗いをします。
2.冷水で洗い流します。

※牡蠣の殻の破片などは、ここで取り除いておきましょう。

絶品「かきご飯」の作り方（2合分）

1.お米（2号）を炊飯器に入れます。
2.お水も普段通りに入れます。
3.昆布、下ごしらえした生かき、お酒、お醤油、サラダ油を入れて一緒に炊き込みます。
4.味のバラつきを防ぐため、軽く混ぜ合わせます。
5.炊き上がったら完成♪

【ここでワンポイント】
サラダ油を入れることで、牡蠣の生くささが消え美味しくお召し上がり頂けます♪

]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/12/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 10:11:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>超簡単♪5分でできる秋刀魚の三枚おろし</title>
         <description><![CDATA[<img alt="sanma2.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanma2.jpg" width="520" height="300" /  />

新鮮な秋刀魚は何よりもお刺身が一番です。また、三枚におろせば、様々なお料理にも使えてとっても便利♪そこ超簡単な秋刀魚の三枚おろし(魚屋の技)お教えします。（所要時間5分） 

＜魚屋の技♪秋刀魚の三枚おろし＞

<img alt="sanmaorosi1.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanmaorosi1.jpg" width="520" height="133" /  />

【1】準備するもの：秋刀魚・良く切れる包丁・まな板

【2】秋刀魚は頭を手前にしてお腹を右に向け、縦に寝かせます。
新鮮な秋刀魚は脂が多く滑りやすいため十分ご注意下さい。

【3】秋刀魚のお尻の穴からエラの下部分まで、一気に包丁を入れ、お腹の部分を取り除きます。

<img alt="sanmaorosi2.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanmaorosi2.jpg" width="520" height="134" /  />

【4】キレイに取り除くとこんな姿に
♪ちなみに通の方は良くご存知ですが、取り除いたハラワタの部分(通称：ハラス)は佃煮にすると絶品です。

【5】次に皮を剥きます。右手で頭の部分を持ち、左手は身の部分を持ち、ポキッと折ります。
首の上に親指を添えるのがコツです。また、強く握り過ぎると秋刀魚の身が潰れてしまいます。ご注意下さい。

【6】左手で身の部分を持ちつつ、右手を使ってそのまま一気に皮を剥きます。

↓次に三枚におろします。
※秋刀魚の背中を手前に。頭を右側に向けてはじめましょう[写真右下～表側～参照]♪

<img alt="sanmaorosi3.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanmaorosi3.jpg" width="520" height="280" /  />

【7】表側～Aのお腹の部分を上から押さえ込むようにしながら包丁を入れます。～
　　こうすることで手前の背中部分が浮き、上手におろすことができます♪

【8】裏側～Bのように包丁の手元を浮かせながら包丁を滑らせるのがコツです～

<img alt="sanmaorisi4.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanmaorisi4.jpg" width="520" height="304" /  />


きれいにできましたか？
ちょっと難しそうですが、慣れてくれば5分以内でできるようになります

頑張ってください♪

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＜ここでワンポイント～秋刀魚の効能～＞

秋刀魚は、生活習慣病を予防する栄養素をたくさん含んでいます。 

○ビタミンA：皮膚や粘膜を正常に保ち、感染症への抵抗力を高めます。
○ビタミンB2：口角炎や口唇炎の予防に効果があります。
○ビタミンD：カルシウムの吸収率を高めてくれます。
○DHA/EPA：血液をサラサラにし、脳細胞を活発にしてくれます。動脈硬化、老化防止に効果があります。

]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/11/5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">刺身</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 10:02:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋刀魚鮨？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="sanma.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/sanma.jpg" width="520" height="300" /  />

本格的な秋刀魚すしが、誰にでも出来ちゃいます

用意する物　＜秋刀魚・塩・みつかん酢・酢飯＞＜毛抜き・押し寿司用の箱＞

【1】　秋刀魚の頭とワタを取り、３枚におろす。（腹もそぎとります）
　　　詳しくはこちら超簡単　５分でできる秋刀魚の３枚おろし～魚屋の技～　写真付です！

【2】　【１】の秋刀魚に　ふり塩をして　冷蔵庫で冷します。
　　　　　　　　　　　　　　↓　３０分
【3】　【2】の秋刀魚に　さっと水をかけ塩をとり、たっぷりの酢につけます。（みつかん酢）
　　　　　　　　　　　　　　↓　２０分～３０分位

【4】　【3】の秋刀魚の　皮を丁寧にはぎ、毛抜きで中骨をとります。
　　　　　中骨は、簡単に取れます！秋刀魚の身をそらせると、取りやすいです

【5】　押し寿司の箱に　【４】の秋刀魚　をのせ、その上に酢飯をつめてギュッと力いっぱい
　　　押します。

【6】　食べやすい大きさに切って、お皿に盛り付け　完成　


ぜひ皆さん試して見てください　　　　
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＜ここでワンポイント～秋刀魚の効能～＞

秋刀魚は、生活習慣病を予防する栄養素をたくさん含んでいます。 

○ビタミンA：皮膚や粘膜を正常に保ち、感染症への抵抗力を高めます。
○ビタミンB2：口角炎や口唇炎の予防に効果があります。
○ビタミンD：カルシウムの吸収率を高めてくれます。
○DHA/EPA：血液をサラサラにし、脳細胞を活発にしてくれます。動脈硬化、老化防止に効果があります。

]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/11/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">刺身</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 10:02:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボイル毛ガニの食べ方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kegani.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/kegani.jpg" width="520" height="300" /  />

＜毛ガニの食べ方＞

【１】手で毛蟹の脚を取り外す。
【２】甲羅を取り外す。
【３】真ん中のオレンジ色の部分が蟹味噌です。スプーンで取り除き甲羅に移しておきましょう。
【４】この部分は、食べられないのでご注意!!
【５】キッチンバサミで脚に切れ目を入れる。
【６】殻が簡単に取れます。

＜ここがポイント＞

塩茹でした毛蟹は、温め直すと味が落ちてしまいます。どうしても温めて食べたい方は、電子レンジで軽く温めることをお勧めします（約30秒）]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/10/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 10:01:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牡蠣の剥き方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kaki.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/kaki.jpg" width="520" height="253" /  />

牡蠣の殻剥きはなかなか大変ですが、コツを掴むと以外と簡単です。

<牡蠣の剥き方>

【1】牡蛎をタワシで良く洗い、ふくらみのある方を下に、平らな方を上にします。
【2】貝柱の位置はだいたいこの辺です。
【3】殻の端の柔らかい部分を調理バサミやペンチなどで切り取り、
　　　ナイフを差し込む隙間を作ります。
【4】専用ナイフ、または洋食ナイフを使い、刃先を写真の隙間から差し込み
　　　身を傷つけないようナイフの刃先を上殻の内面に沿うように入れ、貝柱
　　　を切り取ります。
【5】ナイフを手前に立てるようにして上殻を上に開き、下の貝柱も同様に切り離します。

＜ご注意＞

牡蛎を剥く時は怪我等に十分注意し、必ず軍手など厚手の手袋を着用する事をおすすめします。]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/10/post_2.html</link>
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         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 09:59:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ほたての剥き方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hotate.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/hotate.jpg" width="520" height="285" /  />


慣れてくると1分で簡単に剥けるようになります。

<ほたて貝の剥き方>

【1】貝殻の平らな方を上にして手のひらにのせ、殻と殻の間に洋食ナイフを差し込みます。
【2】平らな方の殻に沿って洋食ナイフを滑らせるように小刻みに動かし、
　　　貝柱を殻からそぎ取ります。※貝柱を途中で切ってしまわないように注意
【3】キレイに外すと貝柱と殻が離れ、自然に口が開きます。
【4】同じようにもう片方の貝殻も、裏側に沿ってナイフを動かし殻から完全に切り離します。
【5】中身を取り出し、黒い部分を取り除けば完成です(黒い部分は食べられません)。

＜ワンポイント＞

貝柱の外側のヒラヒラした部分(通称：ヒモ)を塩と一緒によく洗い、適当な大きさに切ってお刺身で頂くと、コリコリして美味です。塩を使う事でぬめりと汚れがよく落ちます。是非お試し下さい。（橋本鮮魚本店・店主）
]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/09/post_1.html</link>
         <guid>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/09/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 09:57:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うに丼</title>
         <description><![CDATA[<img alt="unidon.jpg" src="http://wk2pro.com/h_recipe/unidon.jpg" width="520" height="250" /  />

うに丼の素を1瓶とお米3合を一緒に炊き込むだけで、簡単で本格的なウニ御飯が楽しめます。 

<作り方>

【1】お米を洗い、炊飯器に入れます。
【2】お米に入れるお水は、普段と同じ量で大丈夫です。
【3】お米と一緒に「うに丼」1瓶を入れ、身が崩れない程度に軽くかき混ぜます。
【4】あとはお好みの炊き方で炊いて下さい。
【5】炊きあがったら完成です。ウニの上品な味と香りをお楽しみ下さい。]]></description>
         <link>http://wk2pro.com/h_recipe/2007/08/post.html</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 09:54:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
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